ペイントでモザイク加工

写真の一部にモザイクを入れる方法です。ペイントを使います。

写真をペイントで開きます。

モザイクをかけたい範囲を選択し、サイズを20%(5分の1)に縮小します。

そのまま、サイズを500%(5倍)します。

画像の大きさや解像度によって工夫が必要だったりしますが、縮小して拡大すると細かいピクセルがつぶれて、文字などが判別できなくなります。

人の顔とかナンバープレートなどにも応用できます。

豚まん

ヤマトのクール便で今日の昼前に到着。

紙袋も入ってました。冷蔵品ですが、とくに密封してはいないので、ダンボールの外にあの独特なニオイがしてました。店頭で購入したお土産品みたいに、まわりに遠慮したくなるような強いニオイはもちろんしてませんが、551だなと感じます。

豚まん10個入り。お店で蒸した物はふっくら膨らんでいて、右のレンジ用蒸し器のサイズみっちりなのですが、しぼんでいるようで、少し小さいです。

底に貼ってあるのは紙ではなく木の薄い板(キョウギ)です。最初にこのキョウギを剥がし、くっついた包子をこそいで食べるのが作法でしょうか。

レンジで温めたので、蒸し器で蒸したようなふんわり感はないですが、生地の甘みは強く感じました。

私は何も付けない派です。まあ、3個目からは辛子とウスターソースか醤油が欲しいですね。添付されている辛子は、納豆に入っているのと違って、鼻に来る辛さです。

醤油もソースも好きですが、今のウスターソースって美味しすぎです。記憶のソースは、同じメーカーでも、もっとチー、素朴な味で美味しかったです。辛子多目にすれば、どんまい。

シュウマイです。豚まんの餡は包子と玉ねぎがいい仕事をしているので、そのままが好きですが、シュウマイは辛子必須です。今日はウスターソースです。大ぶりなので食べごたえ十分。

豚まんもですが、昔よりはあっさりした味で、ニオイも抑えられているようです。牛丼も40年前のあの味、明日はホームランだ、というくらいの味だったのに、今のはあっさり味。時代でしょうか。

エビシュウマイ、初めて食べます。歯切れがぷりっぷりとひらがなで表現したい食感でした。味は焼売の後で食べたせいか、あっさりした感じ。ひょうちゃんのホタテも美味しいですが、このエビ味も美味しいです。

昼ごはんに豚まんとシュウマイを2つづつ、エビシュウマイを4個を食べましたが、少し多かったです。独特のクセが美味しいのですが、続けるとすぐ飽きてしまいます。でも、また無性に食べたくなる。まだいっぱい残っているので、飽きるまでには食べ尽くせると思います。

PS:冷麺も買ってみました。食レポは・・・気が向いたらアップするかもです。