携帯バッテリーの断続利用

デリバリー業務でスマホを使っているのですが、充電の再開の度にボタンを押さないと充電が再開しないのが不便です。

通常、スマホはホルダーに入れてます。移動中は常に充電状態にするために、充電ケーブルを使って充電しています。充電には携帯バッテリーを使ってます。

配達先では、充電ケーブルをはずし、スマホもホルダーからとりだして携帯します。

戻ったら、スマホをホルダーにセットし、充電ケーブルを接続。そして、携帯バッテリーのボタンを押し、充電を開始させます。

小容量の携帯バッテリーだと、ケーブルを接続しただけで充電は開始してました。が、バッテリーは数時間もたないので、予備と差し替えて使ってました。

10000mAHの携帯バッテリーが1000円ちょっとで買えるようになったので、購入。早速使い始めました。

バッテリー容量は十分です。一日余裕で持ちます。が、ケーブルの再接続の度にボタンを押さなければならないのが、とても不便だし、つい忘れてしまいがちです。

大容量の携帯バッテリーで、充電再開時にボタンを押さなくてもいいような携帯バッテリーは無いのでしょうか?

非接触で充電できるホルダーを使っても、スマホを一旦取り外すと、やはり携帯バッテリーのボタンを押さないと充電は再開しませんでした。こちらはケーブルの抜き差しはないので、待機電力か何かでボタン操作を回避する方法があればいいなと思います。

アマチュア無線局の再免許

10月31日に

総務省 電波利用 電子申請・届出システム Lite ホームページURL
https://www.denpa.soumu.go.jp/public2/index.html

より、再免許の申請を行いました。内容に変更がないので、前回同様に申請。

免許は着払いの郵送を選択。封筒とか送付しなくて済みました。

免許状はこの着払いで11月19日に受取完了。

免許の有効期限は12月20日。なので、電波利用料の請求書は今日届きました。

中々来ないのでやきもきしてましたが、そういえば有効期限分は支払済だから、新たな期間になってから来るのだろうと思い、待ってました。まあ、忘れていたとも言えますけど。

5年分を前納するのを選択していたので、払込取扱票には1500円の金額が印刷済です。そう、アマチュア無線の電波利用料は年300円です。これが安いか高いかは・・・アマチュア業務での電波利用が有料とか疑問もありますが、支払います。

JR飯田線_小坂井駅

JR飯田線は豊橋駅-船町下地-小坂井-牛久保-豊川駅-・・・と続きます。

JR飯田線_船町駅

なぜでしょう。今日配達で訪れてしまいました。

時間があれば立ち寄るつもりではいたのですが、たまたま配達でこの線路下をくぐることになり、ついでに立ち寄りました。

JR飯田線_下地駅

下地駅です。豊川の堤防道路沿いに入口があります。

名古屋鉄道と線路を共用しているので、ホームには停車はしませんが、名鉄の車両も通過します。普通は豊橋手前の伊奈駅で折り返しなので、普通はこの駅には来ません。

飯田線は一部の列車は停車しますが、通過する普通もあるので、要注意です。

駐車場がなく、駐輪場は堤防道路沿いにあります。

近くへ来たので、寄ってみました。次は船町駅だな。

JR飯田線_牛久保駅

ちょっと立ち寄りました。map

昼間は有人で夜は無人駅。だからベンチは撤去されたのかな?

電車通いの同僚と仕事帰りの待ち時間にベンチで缶ビール飲んでたのが懐かしいです。当時の夕方は誰も使ってないくらいに寂しかった。今はどうなのかな。私!?昔は少しくらいは飲んで運転シテモヨカッタノデスヨ。今は一滴でもダメです。


牛久保駅から豊橋方面(西)へ線路沿いに進み、掘割の大通りを越えた所の熊野神社

鳥居の目の前に飯田線。境内は分断されてます。もともと河岸段丘の上下の境に飯田線が轢かれているようなものなので、それ以前はどうなっていたのか興味あります。

すぐ横の踏切は車止め付きで車両通行止めです。車で行くのはやめましょう。とても狭い袋小路の先にあります。

地元だと今更なので、あまり立ち寄らないというか、興味が無かったりしますが、いい機会なので、たまには昔の思い出の場所に立ち寄ってみたいと思います。

原付2種自賠責保険証券の記載事項修正

セブンイレブンで購入した自賠責。車のナンバーと混同してナンバーの一部を間違えていました。

私の居住地は豊川市です。125ccのスクーターは同居の弟の所有です。ナンバープレートは豊川市です。

4月に私が期限切れしていた自賠責をセブンイレブンで購入したさい、乗用車のナンバーがトヨハシなので、ついトヨハシナンバーとして登録してしまいました。思い込んでいたので、その場での確認では気づけませんでした。

昨夜この事に気づき、今朝保険会社に電話してみたところ、車台番号が正しければ、自賠責保険は有効ですが、訂正はしてほしいとのこと。

所有者(納税者)は弟なので、私が申請するには代理人申請になるので、本人確認書類は所有者の免許証のコピーと印鑑が必要とのこと。

印鑑はシャチハタ以外。兄弟なので名字は同じ、なので私の使っている印鑑でも問題なかったです。代理人で名字が違えば、所有者の名前の印鑑は必要なのは当たり前ですが、代理人の本人確認は必要ないそうです。

また、スクーターのナンバープレートを豊川市から交付されているのですが、その交付証明書が見つからなかったので、近くの支所で再発行してもらいました。

こちらは、登録時の名義(納税者)、ナンバー、車台番号があれば、本人確認書類は必要ありませんでした。もっとも、代理人の名前と電話番号の記入欄があり、そこに記入はしましたが、印鑑は不要でした。

ナンバープレートの交付証明書も、自賠責保険の記載事項を訂正した保険証も、どちらも再発行になりますが、無料でした。

今回の一連の行動のまとめ。

自賠責保険証のナンバーに間違いを発見

自賠責保険証にある0120の事故ではない連絡先へ電話

ナンバープレートの交付証明書が無いので、役場の支所で再発行

自賠責の保険会社の事務所へ出向き、自賠責保険証を再発行

印鑑は、自賠責保険証を再発行の時だけ必要でした。

再発行手数料はどちらも無料でした。

代理人申請だったので、本人の免許証のコピー(表・裏)が必要でした。


車台番号があっていれば自賠責保険は有効だったから良かったですが、そうでない状態で事故を起こさなくて良かったです。

NUROモバイル_APN設定

フリーSIM対応機種変更で、APNの設定を忘れてました。

1月に事故でiPhone8は全損。SIMが生き残っていたので、SIMフリーのiPhone6で継続利用が可能でした。

その後、ドコモからNUROモバイルに変更したとき、届いたSIMカードを差し替えた後の手続きをすっかり忘れていました。

SIMを差し替えるだけで使えたと思い込んでいました。

今回、新しいiPhoneSEを入手したので、SIMを載せ替えて使っていました。

自宅のwifi環境で使っていた限りでは問題なかったのですが、今日、外出先で使おうとしたら、ネットワークに接続出来ませんでした。

NUROモバイルはドコモ回線を使っているせいか、エラーメッセージの一部には、ドコモショップでVPNの設定云々というのがあったので、とりあえずドコモショップへ。

スマホを見てもらった所、APNの設定をしていないからだと指摘されました。操作はwifi環境経由でネット接続出来れば個人で設定は可能との事。

帰宅してwifi接続。サファリを起動し、ショップで言われたように「NUROモバイル VRN」で検索。NUROモバイルのAPN設定のページがヒットしたので、その案内に従って操作。無事モバイル通信でネット接続可能となりました。

今回は出先で、アカウント情報が色々必要になったのですが、パスワードを覚えていませんでした。サービス側からの要求どおりに何度もパスワードを変更していたら、今のパスワードがなんだかわからなくなっています。

自宅のメモだよりなんですよね。何か安全で良い方法はないものでしょうか。暗号資産につかっているキーみたいなものとか、何かパスワードチェーンで安心できるシステムがあれば、しかも無料で、無いでしょうかねえ。

お千代保稲荷へお礼参り

事故の後、やっと参拝出来るようになりました。

名駅からカリテコバイクでやってきました。

暖かかったです。電動自転車でちょうど1時間くらいで到着。

休憩をはさんで、往復2時間半。15時には名駅に戻りました。

帰り道、錦通側から広小路通の納屋橋方面です。この時間、雲が広がってきました。