GIRO_D’ITALIA_2022

ジロ・デ・イタリア2022、今日は第6ステージ。

今年はハンガリースタート。その後シチリア島へ移動し、今日からイタリア本土でのレースです。

ジロに限りませんが、レースのコースをGoogleEarthにプロットし、ストビューとかGoogleMapの店舗情報とか探りながら旅行気分を味わってます。

今日は第8ステージのナポリ市内のコースをプロジェクトに追加してました。

ジロのコースマップは粗いので、具体的な道はよくわからないので、大体です。

ステージ1~8までのKMLファイルはこちらです。(アバウトすぎるし、間違っているかもです。)

ナポリといえばナポリタン。(←間違ってますが、まあどうでもいいでしょう。)

早速、レストランをチェック。

La Masardona ナポリ中央駅南のお店。ピザ店と表示されてました。

料理写真を見ると、何か変。

なんでも、揚げピザのお店だそうです。

メニューにdi Napoli e Montanaraの文字があるので検索。

Montanara napoletana モンタナラナポレターナ:ナポリの揚げピザ(引用元

揚げピザは、元々は屋台で出されていたものらしいです。

テイクアウトメニューかな。屋台っぽいかも。

このあたりはピザ店が多いです。

Pizzeria Porzio ピザ店です。写真付きのメニューが載ってました。

トマトとルッコラとブラータ(モッツァレラチーズ)? 8ユーロは1068円(133.5円/ユーロ)。

Mimì alla Ferrovia レストラン。Mimiは初代店長の呼び名らしい。駅前だからこの名前?

駅から600mほど。駅前広場(ジョゼッペ・ガルバルディ広場)がでかすぎです。その広場を過ぎ、路地に面した素朴なお店のようです。入口に色んなシールが貼ってあるところが、なんか安心します。ウーバーとかのシールもあるのかな?ピザが無いレストランじゃ、デリバリーは無いかな。

茄子の棘

数日前の事だが、不用意に茄子のヘタを触って、右人差し指にトゲが刺さった。

そのおかげで、その部分に何かが触れると痛い。

ニッパータイプの爪切りの先端で皮膚をエグッてトゲを除去したはずなのだが・・・

今は、皮膚をエグッた跡が痛いのか、トゲがまだ残っているのかは不明。

指をこすり合わせても刺すような痛みは無いので、トゲは取れたとは思う。

コロナワクチン3回目接種

昨日、接種会場にて受けてきました。

今回はモデルナ、初めてです。

注射跡がまだ痛いです。腕を上げると痛みます。じっとしていても重い感じ。

体の節々が痛いというかだるいというか。風邪で発熱した後の、なんともだるい感じでしょうか。発熱はしなかったようですが、寝ている時に出ていたのかも。

過去2回のワクチン接種では、後遺症は皆無でしたが、今回は少しつらいです。

後、天候悪化の予報のせいか、胸の傷、特に背中側がうずきます。これは、コロナ関係ないですが、これも鬱陶しいです。


ワクチン接種の後、保険屋さんから電話があり、後遺障害認定が降りたと連絡がありました。10級だそうです。これでやっと事故の賠償手続きが進むでしょう。

しかし、10級か。11級に「脊柱に変形を残すもの」とある。私の場合は2箇所。すべり症と圧縮骨折跡。身長が1cm以上縮んだ。

また、11級には「胸腹部臓器の機能に障害を残し、労務の遂行に相当な程度の支障があるもの」とある。胸の傷跡がこれにあたるようだが、先生いわく、時間はかかるが回復する症状らしいので、対象外かな。

配達は再開したのだが、どうも背中の痛みが続いている。これが後遺障害なのだろう。1月末には、痛みで朝から昼前まで起き上がれなかった事があった。息苦しさも有り救急車呼びたかったが、携帯は手元にないし、痛みで動けないし、で、とにかくじっとしていたら痛みはひいた。

バイクの振動のせいかと思い、今は自転車利用に切り替えたが、今度は体力的に・・・困ったね。

後遺障害認定の為に、診断書を診療科毎にもらって提出している。整形外科と呼吸器外科だ。それぞれ税込みで4400円が2通。この費用は、後遺障害が認められないと自己負担なんだそうだ。なんか解せん。今回、両方の費用は保険会社が出してくれるそうだ。

事故直後、入院中に物損分の賠償は済ませられてある。バイクや着衣、スマホや装備品などで、入手価格のリストを提出。過失0でも、賠償額は50%だという。

結果的には、全て失い、もらった現金は30万円ほどだった。バイクのローン残は保険会社側が持ってくれた。残骸の処理費用も保険会社持ち。(レッカー会社からは残骸を1万円で買ってくれると申し出があったが、面倒そうなので全て保険会社にまかせた。自分で動くのは痛かったし。)

バイクのローン支払い済が23万円あった。スマホは3万円が認められた。ちょうど高騰している機種だったせいか、購入価格の100%に近い金額だった。シムが生きていたので、旧機種ですぐに再開できたのは僥倖だった。他の装備に関しては4万円の賠償額。もっと細かく賠償請求すべきだったと思う。せめて購入価格ではなく、再取得価格にすべきだったし、バイクの整備費用、タイヤ交換したばかりだった、も遠慮せずにリストに加えるべきだった。(領収書とか痛む体で探したり交渉したくなかった。)

事故から14ヶ月経過した。来月末までには今回の事故関連の手続きは完了、して欲しいな。いつまでも引きずりたくないものだ。

2022_Saudi_Tour

サウジアラビアで行われた自転車レースです。

公式HP

右図はルートを大まかにですがGoogle earthにプロットしました。(KMLファイル

砂漠のイメージしかないので、なんとなく滑りそうかなと思ってましたが、道路は真っ黒のアスファルト舗装のようで、周りの岩砂漠とのコントラストが奇妙に感じました

左はGoogleMapからアルウラ旧市街付近の遠望です。平原をイメージしてましたが山多いです。右は公式HPステージ4の掲載写真からです。路面の黒さ際立ってます。


旧市街にあるレストラン、「ACME」。ハンバーガーもありました。

お店のHPによると、真ん中の旗が立っているのは「ホーキングフライドポテト」というメニューらしいです。フライドポテト、肉層、ハラペーニョの層が重なっていて1550カロリーで39リヤル。1リヤルは30円くらいなので1200円くらい。

ハンバーガーは見た目、上面にツヤがあるので、「オールドファッション」でしょうか。チェダーチーズ、レタス、トマト、ピクルス、肉120グラムで820カロリ、41リヤル。

手前の右側の揚げ物は「ダイナマイト・シャルマブ6個入」エビのスパイシーなソースのフライ。1010カロリ、41リヤル。

三角フラスコみたいなグラスのジュースは「オレンジジュース」180カロリ19リヤル。

奥の丸い球体は翻訳だと「マックとチェイス」で、「パスタとチーズが豊富な3つのクリスピー、独特の部分」だそうです。490カロリ44リアル。

サラダは「シーザーサラダ」750カロリ33リヤル。

二次元バーコードが見えてますが、なんでしょうね。

近くのリゾートホテル「Al Maha Resort」の部屋です。

畳に座椅子って感じでしょうか。和室ならぬサウジ部屋?

レストランの写真を見ていると、テーブル席もあるけれど、ネットカフェのような背の低い壁で区切られたスペースの個室もあるようです。

個室の入口に靴が脱ぎ捨てられているのを見ると、靴は脱いで入るようです。スペースの割に靴が多いように思うけど、中はぎっしり人が詰まっているのでしょうか。

カーペットの上にプラフィルムのような物が敷いてあり、その上に皿が置いてあります。他のお店では、背の低い座卓のようなテーブルを使っている所もありました。お店によるのでしょう。

スプーンのようなものが2本刺さってますが、二人分がお盆に乗っているのでしょうか。ツッツキ合って食べるのでしょうか。彼女とかとなら良いけどむさ苦しい相手とはなんか嫌ですね。

上は「مطعم نبك العلا」というレストランです。翻訳ソフトだと「ナベックアルオラレストラン」音声合成では「またーもなっけろーら」と聞こえます。

食事風景の写真を探しました。カーペットに車座に座り、手づかみで食べているようです。そういえば、このあたりでは手づかみで食べるんでしたっけ。

ここは大部屋といったところでしょうか。カーペットの柄は何か意味があるのかな。

座卓があれば日本人なら違和感ないですね。慣れたら癖になりそうです。

胸の痛みと息苦しさ

17日月曜日の朝7時。ベッドから起き上がると、右胸の背中側、みぞおちの後ろにあたる所に痛みが来た。トイレから戻り、二度寝したら、仰向けになった途端、この痛みが刺すような強い痛みになり、起き上がれないどころか、寝返りも打てない。

去年の事故の数日後に血気胸の発作(去年の1月14日木曜日夜)を経験しているが、その痛みほどではないが、11時頃まで動けなかった。

浅い呼吸なら問題ないが、咳としようとすると痛みで咳が止まる。ゲップを無理にすると、その刺激が胸に響いて痛い。でも、じっとしていても痛みが強くなるので、ゲップしてその痛みを紛らわせることも出来た。

身じろぎして胸が動くと痛い。事故の後遺症なのか他に原因があるのか、考えながら痛みに耐えていると、徐々に痛みは落ち着いてきた。

痛みが引き、起き上がれた時の時計は11時過ぎだった。

痛みは引いてきたが、傷跡の痛みがぶり返してきた。実は、14日金曜日の午後から胸の傷跡の痛みがはっきりしてきたので、トアラセットを朝晩飲み始めていた。痛み止めを飲みながら土曜日は一日安静にしていたが、日曜日は配達へ。

日曜日は右折禁止違反で6000円の反則金をもらってしまったので、それを取り返そうと暗くなるまで配達へ。帰宅は20時半だった。

日曜日の配達は、青切符を食らっただけでなく、バッテリーを入れていたポーチの取り付け部分が破損したり、なんか色々ついてなかった。夕方で切り上げるつもりが夜まで配達してしまったし。この無理が原因の一つだったのかも。

月曜日の痛み以降は自宅で安静にしている。痛み止めは数日で飲むのを辞めた。痛みは雨の日などに胸の傷がうずくのと同じ程度になってきた。

ただ、息苦しさが少しづつだが強くなってきた。座っているのには問題ないのだが、少し動くと、苦しい。特に、深呼吸が胸に入ってこない感覚があり、とても不快に感じる。

そして今日は、石油ファンヒーターで部屋の空気が汚れるせいか、部屋が暖まると息苦しさが強くなる。部屋を出るなり換気をすると収まる。

血気胸の再発ではないと思うけれど、心配になってきた。呼吸器外科の彦坂先生は月曜日だけの診察なので、明日、豊川市民病院へ診察へ行ってみようと思う。

事故の治療は終わっているので、個人の保険診療になるけど、診察の結果次第で保険会社へ連絡が必要だろう。

後遺障害診断書を5日に郵送したが、その後の連絡が全くないのも不安だ。配達業務に復帰できるようなら良いけど・・・

携帯バッテリーの断続利用

デリバリー業務でスマホを使っているのですが、充電の再開の度にボタンを押さないと充電が再開しないのが不便です。

通常、スマホはホルダーに入れてます。移動中は常に充電状態にするために、充電ケーブルを使って充電しています。充電には携帯バッテリーを使ってます。

配達先では、充電ケーブルをはずし、スマホもホルダーからとりだして携帯します。

戻ったら、スマホをホルダーにセットし、充電ケーブルを接続。そして、携帯バッテリーのボタンを押し、充電を開始させます。

小容量の携帯バッテリーだと、ケーブルを接続しただけで充電は開始してました。が、バッテリーは数時間もたないので、予備と差し替えて使ってました。

10000mAHの携帯バッテリーが1000円ちょっとで買えるようになったので、購入。早速使い始めました。

バッテリー容量は十分です。一日余裕で持ちます。が、ケーブルの再接続の度にボタンを押さなければならないのが、とても不便だし、つい忘れてしまいがちです。

大容量の携帯バッテリーで、充電再開時にボタンを押さなくてもいいような携帯バッテリーは無いのでしょうか?

非接触で充電できるホルダーを使っても、スマホを一旦取り外すと、やはり携帯バッテリーのボタンを押さないと充電は再開しませんでした。こちらはケーブルの抜き差しはないので、待機電力か何かでボタン操作を回避する方法があればいいなと思います。

アマチュア無線局の再免許

10月31日に

総務省 電波利用 電子申請・届出システム Lite ホームページURL
https://www.denpa.soumu.go.jp/public2/index.html

より、再免許の申請を行いました。内容に変更がないので、前回同様に申請。

免許は着払いの郵送を選択。封筒とか送付しなくて済みました。

免許状はこの着払いで11月19日に受取完了。

免許の有効期限は12月20日。なので、電波利用料の請求書は今日届きました。

中々来ないのでやきもきしてましたが、そういえば有効期限分は支払済だから、新たな期間になってから来るのだろうと思い、待ってました。まあ、忘れていたとも言えますけど。

5年分を前納するのを選択していたので、払込取扱票には1500円の金額が印刷済です。そう、アマチュア無線の電波利用料は年300円です。これが安いか高いかは・・・アマチュア業務での電波利用が有料とか疑問もありますが、支払います。

JR飯田線_小坂井駅

JR飯田線は豊橋駅-船町下地-小坂井-牛久保-豊川駅-・・・と続きます。

JR飯田線_船町駅

なぜでしょう。今日配達で訪れてしまいました。

時間があれば立ち寄るつもりではいたのですが、たまたま配達でこの線路下をくぐることになり、ついでに立ち寄りました。