iPadでギャラリーの表示がX

第4世代のiPadです。iOSもv10以降はアップデートできない機種です。

そのiPadでこのHPを表示すると、ギャラリーで複数の画像をまとめてある部分の表示が変です。

PC表示
iPad表示

iPad表示では、4枚写真の下2枚が大きく表示されて上を隠してしまっています。

iPhone6でも表示させましたが、こちらは、PCと全く同じではありませんが、画面サイズに合わせた表示になっていて、破綻はしていませんでした。

iPadもiOSも古いせいか、表示できないサイトが有り不便なので、新調するしかないのかな、と思いますが、なんか騙されてるみたいで、買い替えには抵抗があります。

でも、買うことになりそうだけど、4万円は微妙。(アップルのページ

2021 Apple 10.2インチiPad (Wi-Fi, 64GB) – スペースグレイ(amazon

アマゾンは現在在庫切れでした。(09/OCT/2021)

一ヶ月待ちのようです。iPhoneは事故で使っていた8は全損。今は古い6でシムが使えたので使ってますが、8かSEにしたいから、こっちが先なんだよなぁ。物欲は尽きない。

万年カレンダー(excel)

エクセルの日付関数を利用して西暦を入力すれば年間カレンダーが出来るシートを作ってみました。

エクセルでは1900年1月1日以降しか対応出来ないので、万年は言い過ぎですが、複数年対応可能なカレンダーです。

西暦の入力部分です。

セルN2に2021と数値が入ってます。この数値を西暦として利用します。

制作時には、絶対参照を使って効率よく作成しましたが、コピー利用に便利なように、絶対参照は相対参照に変更しました。変更と言っても、必要範囲内の”$”記号を””に置換して消しただけです。

”令和3年”と表示されている結合されたセルのDATE関数は、N2を参照して、2021年1月1日の日付を表現しています。「セルの書式設定」で [$-ja-JP-x-gannen]ggge”年” という書式を与えてあります。日付のうち「和暦の年」だけを表示する指定です。

月の表示部分です。

セルN2を参照して2月のセルには2021年2月1日としてDATE関数を配置してあります。書式は m”月” として、月だけ表示させています。セルをコピーして他の月をセットする時は、N2の参照を絶対参照にしてコピーします。セルの中のN2の文字にカーソルを重ねてF4キーを押すと、$の文字が付きます。F4を何度も押すと、$の付く文字が変わります。コピーしても$の付いた次のセル番地の要素(Nとか2の文字)は変化しません。今回は$N$2としてコピーすれば、どこにコピーしても$N$2の文字は変化しません。同じセルを参照させたい時に便利です。

セルの書式設定です。日付が入っているセルでも、表示の設定で月だけとか年だけと表示を選択できます。

ユーザー設定に色々入ってます。これらは自分で入力します。デフォルトですべて入っているわけではありません。種類の欄に式を入力するとサンプル欄に実際の表示例が見えるので、色々試しながら入力できます。

各月の日付を設定します。それぞれの月の1日の曜日をWEEKDAY関数で求めます。

その値をもとに、一番上の行の設定を行います。下図からは作業中の様子です。

セルG3は1月と表示されている結合されたセルです。結合されたセルは左端に相当するセルの番地が参照先になります。

WEEKDAY(G3) と指定すると、G3セルは2021年1月1のDATE関数です。その曜日に応じて1 (日曜) ~ 7 (土曜)の数値を返してくれます。上図では最初の週の日曜日の日付(27)を求めています。日曜日の欄は書式設定で赤字にしてあります。

2021年1月1日は金曜日なので WEEKDAY(G3) は6です。なので日曜日は5日前( WEEKDAY(G3) -1)なので、「G3- (WEEKDAY(G3) -1)」が日曜日の日付です。カッコを外して「 + G3- WEEKDAY(G3) +1 」となります。

関数を使うのは、この最初の日曜日だけです。2月は以下の通りです。

$がついてない相対参照なので、コピーすればG3の参照がP3に変わってくれます。

表などを設計する時、同じものが並ぶ時は、コピーで複製出来るように考えて設計すると全体を効率よく作成できます。まあ、最初は試行錯誤なので、ある程度うまくいったら制作しやすいように工夫してます。

毎月の最初の日曜日欄以外は以下のように単純な加算式を入力します。

月~土は左のセルに+1です。日曜日は上のセル+7です。一つ入力したらあとはコピーで他も埋めていきます。月->土(下左図)、日は下へ(下中図)。月ー土も下へ(下右図)一気にコピー。

図のように、毎月6週分のスペースを用意します。前後の月の日付も表示されてます。次は余分な他の月の日付を消します。

ホームの「条件付き書式」で、該当部分で他の月の日付の文字を白にして見えなくします。

適用する範囲を選択して、ルールの管理をクリックします。

新規ルールをクリック。

「数式を使用して、書式設定するけるを決定」をクリックし、「=month(」まで入力したら、カーソルを移動し、日曜日の最初欄(上図では27)をクリック。

「=month($G$5」とセルが絶対表示で入るので、上図のように修正して条件式を入れる。「=month(G5)<>1」と。最初の=を忘れると、文字列になるので注意。式の意味は「G5の月の値が1以外」という条件。これを範囲内のセルに対して自動で設定してくれます。コピーと同じで、絶対参照、相対参照は機能します。

条件を入力したら、書式をクリック。

色から白を選択

色の欄の自動の文字が消えて、白になる。このままOKをクリック。

プレビューが白になる。OKをクリック。

適用先が選択している範囲になっている。確認は、適用先欄の右の上矢印をクリックする。

確認できたら、上図のダイアログの右端の青い部分をクリックすると戻る。

まだ1月以外も表示されている。適用をクリック。

1月以外の月の日付が白くなって見えなくなった。ダイアログのOKをクリックして「条件付き書式ルール」を終了する。

これで1月のカレンダーは完成した。2月以降のレイアウトは出来ているので、

後は、日付部分をコピーする。1月からコピーすると、1月の日付だけ表示されていると思う。

「条件付き書式ルール」 から「ルールの管理」をクリック。

「ルールの編集」をクリック

前の書式が残っていて、範囲は新しい範囲になっている。条件の数値を、1月から2月なので1を2に変更(下図)。

変更後、OKをクリック。適用をクリックすると2月のカレンダーも完成。

操作を繰り返して、1年分のカレンダーを作成すれば完了。

最初の完成図では、日曜日の横にその年の何週目かの数値が入れてある。不要なら入れなければ良い。

その行が何週目かは下図の通り

(日曜日の日付)-(1月最初の日曜日の日付)を7で割り+1する。書式は標準。書式を日付にすると、31を超える表示ができなくて1に戻ってしまうので注意。

(日曜日の日付)の差は必ず7の倍数なので、7で割っても必ず整数になる。最初が0週目ではなく1週目なので+1。

6週のうち、2月は5週目と6 週 目、他の月は6週目にはIF文を追加して、その週が空欄の時に表示を消します。原理は、日曜日の日付がその月の日付で無ければ文字を表示しないようにします。

日付文字を、「条件付き書式ルール」 を使わないで、IF文で他の月の日付を消す事も可能です。セルの内容が長くなるので、今回は 「条件付き書式ルール」 を併用しました。

calender.xls(zip) をダウンロードする。

ペイントでモザイク加工

写真の一部にモザイクを入れる方法です。ペイントを使います。

写真をペイントで開きます。

モザイクをかけたい範囲を選択し、サイズを20%(5分の1)に縮小します。

そのまま、サイズを500%(5倍)します。

画像の大きさや解像度によって工夫が必要だったりしますが、縮小して拡大すると細かいピクセルがつぶれて、文字などが判別できなくなります。

人の顔とかナンバープレートなどにも応用できます。

PHPバーションが古い

このブログはWordPressです。

ダッシュボードにサイトヘルスなるメッセージがあり、古いバージョンのPHPを使っていると表示されてます。

サーバーの管理画面からPHPのバージョンを選択出来るようです。現在はPHP70というバージョンです。

PHP74までリストには並んでいるので、PHP73を選んでみました。

PHP70の時は、バージョンが古いとしか出なかったのですが、PHP73では、「サイトが古いバージョンのPHP(7.3.15)を実行しています」と表示が変化しました。

PHP74を選択すると、このバージョンが古いという表示は消えました。

PHPのバージョンの違いで不具合が起きることもあるそうです。サイトヘルスには有効でないモジュールが2つあると表示されるようになりました。

修正方法がわかりません。使えているようなので、ま いっか。

Google MAP Navi(iPhone8)

iPhone8 を使っています。ナビは主にGoogle Mapを使っています。

ナビの画面表示なんですが、現在地付近の道路などの表示が省略されるようになりました。

上のマップは同じ位置で標準(左)と拡大(右)の表示です。

標準では現在地である錦通との交差点が目立たなくなっています。

去年の10月から使っていますが、このような表示になったのは、ここ数ヶ月だったと思います。

現在地付近の道路状態が、拡大しないと分からない。とても不便になってしまいました。

アプリの連携の関係でナビの変更が出来ないようなので、使いづらくても使わざるを得ません。

なおってくれるといいな。

ブログスタイルの変更

ダッシュボードの「外観-カスタマイズ」をいじって、左側にメニューを作成してみました。

ウィジットはまだ試していないものもあるので、今後追加してみようと思います。

アフィリエイトリンクもカスタムHTMLとして登録できました。

ギャラリーの画像(サムネイル)のリンク先は、設定では画像が添付されているページを指定したのですが、実際には一旦タイトルと画像のページが表示されます。

そのページに添付ページへのリンクが表示される仕様です。直リンではなく、クッションページがあるのですが、そのページのフッターにデフォルトで「Proudly powered by WordPress 」の文字とWPへのリンクが入ってしまいますが、これも仕様なのかな?

■カレンダーは真っ白。ヤフオクの思い出シリーズが終わってからは、ブログへの投稿はさぼってました。

かわりに、固定ページへ、3Dcadで四方蟻のモデルを作成するページを作っていました。

四方蟻は単純な構造でしたが、千鳥四方蟻は複雑すぎて、これで正解かどうかはわかりませんが、とりあえず完成モデルは公開してあります。

これは、DesignSpark Mechanical という無料で配布されている3Dcadの操作画面の様子です。

これらは左のMENUにある、DSM memo にそれぞれのページへのリンクがあります。

■今使っているスタイルでは、幅がある表示ではメニューが左に表示されますが、スマホでは左のメニュー類は折りたたまれ、ヘッダにボタンとして格納されます。

クリックすると左のメニューがずら~っと最初に並ぶので、ちょっと見苦しいです。

スタイルもそのうち便利そうなのが見つけようと思います。

■背景にも画像を入れてみました。高頭城址公園の桜の写真です。写真の上下はオリジナルのままのようで、カメラ(スマホ)の向きのままになるようです。外部から画像を選択する時、回転とかした画像は回転前のままになるので要注意です。

■WPには不都合がまだまだ存在していますが、慣れてくるに従って、使い勝手が良いように思います。

改行でブロックが分かれてしまうのは、最初は気になりましたが、今は別段気になりません。

htmlを見ると、pタグのブロックになっています。BRで改行だけしたい事もありますが、慣れでしょう。

改行でブロックが分かれるので、できればブロックをまとめて移動できるといいなと思います。

ブロックをまとめて移動は既に可能そうですが、まだやり方を見つけていません。

WP 投稿時刻 00:05は12:05

ブログの引っ越し作業を手作業で行っています。

過去に投稿した記事をここにその投稿日時で再投稿しているのですが、午前0時台の投稿を受け付けてくれません。

午後0時台もダメでした。

でも、12時台に入力出来る事が判明。つまり、0時台は12時台で入力すれば良いようです。

つまり、
PM11:59
AM12:00
AM12:59
AM01:00
AM11:59
PM12:00
PM12:59
PM01:00
PM11:59
とつづくようです。

バグですよね?

PS:WordPressの「日付と時刻の書式」によると、


PHP に組み込まれている日付関数を使用

となっており、PHPの仕様では、12時間単位の時刻は1からはじまり、12までとなっているそうです。なので、12時台が一番早いという矛盾になるようです。

24時間単位では、0時から23時の表示らしいので、時刻の表示を「設定-一般」にて24時間単位に設定すれば、とりあえずは問題なさそうです。

Gutenberg エディターを使ってみた-その1

投稿で新規を選ぶと、タイトルブロックだけのページが表示された。

タイトルの入力は改行まで。改行すると段落が追加されてしまった。上のタイトルは文字数が多いので2行で表示されているが、どこで2行になるかはシステムまかせのようだ。

PS 実際の表示はプレビューで確認できる。2行になるか1行かは画面幅次第で、この記事を読んでいる人には、2行ってなんの事と思っているでしょう。入力時は、2行になって表示されていたのでした。

ここに見出しブロックを追加。H2、H3、H4を選べる。先頭のタイトルは文字サイズも固定らしい。これはH4。あとからの変更も簡単。

改行すると、新しい段落になる。ちょっとわずらわしさを感じる。

改行毎に段落になり、段落単位で移動できるので、文章を細切れに記入してから順序を入れ替えるのも楽しい?かも。ただその場合、アイコンが邪魔に感じる。アイコンが一行分は隠してしまうからだ。

この下に画像ブロックを追加して、画像を表示させてみる。改行するとカーソルだけ表示されていて、そこにマウスを合わせるとブロック追加のプラスマークが出るので、画像ブロックを選ぶのだ。

画像ブロックへ画像をドラッグすると、規定幅一杯にリサイズされて表示した。
改行しても段落追加にはならないので、キャプションは記入し放題だ。
写真をクリックすると青い丸印が表示される。で表示サイズを変更できる。
キャプションは画像の幅で折り返しだ。

画像は縮小表示は簡単だけど、クリックして元のサイズで見たい。その場合は、画像ブロックの操作アイコン右端の点が三つ縦に並んだやつをクリックし、ブロック設定を表示をクリックすると、右に設定画面が現れる。

この設定画面は、現在選んでいるブロックに対してなので、画像ブロックを選ぶと、その画像ブロックの設定になる。

その中の、リンク設定 を開く、くの字が下向きならクリックして上向きにすると、その項目の詳細が現れるしくみだ。リンク先を「メディアファイル」とすると、ドラッグした時にメディアページに自動的に保存されているので、その保存データを選ぶことが出来る。

気を付けるのは、メディアデータだからといって左のメニューからメディアをクリックしてしまうと、現在の下書き中の投稿記事が一旦下書き保存されて作業が中断してしまうので注意。

新しいタブで開くもクリックしておこう。そしてプレビューボタンを押して、動作の確認をすぐしてみよう。と、その前に下書き保存をクリックしておこう。念のため。

プレビューをしてみると、まず、先頭のタイトルは、幅が広がったので一行で表示されていた。また、編集ボタンがあり、それをクリックすると、編集のタブがもう一つひらいてしまった。一つは閉じておく。

だんだん慣れてきた。アイコンなど、文章で説明するのは無理があるので、シッピングツールで必要な画像をコピペしてみる。まずアイコン画像。画像ブロックのアイコンをコピペしてみよう。

シッピングツールでコピーして赤ペンで落書きしてペーストした。

画像ブロックを左表示にすると、右に段落を追加できた。というか、下に追加したくてもここになってしまった。一部画像ブロックと重なるので操作しづらいが、画像ブロックを中央表示にすると、この段落は画像ブロックの下に移動する。

画像ブロックを右または左にすると、文字の段落は回り込み表示になるようだ。で、シッピングツールの画像のコピペも出来る事がわかった。下書き保存してメディアを除いてみたら、コピペの画像もメディアに登録されていた。これで、点が縦に三つとか言わなくても、画像で説明できそうだ。

次、画像のタイル。これはギャラリーで実現できそうだ。

同じサイズの画像を8枚ドラッグして、ブロック設定のカラムを3にしてみた。不足すると上のような表示になるようで、個別に表示サイズの変更はできないようだ。リンク先はメディアファイルで一括設定可能。ただし、別タブでの表示の設定は無い。

HTML表示にして、targetとか追加したら、以下のエラー表示が出た。

赤丸のアイコンをクリックして、クラシックブロックに変換を選択する。

左上のトングだけtarget文を追加してある。このブロックだけクラシックタイプにできるみたいだ。

今回はここまで。使う前はなんだかなぁと思っていたけど、使ってみると、なかなか便利そうだと感じました。慣れでしょうか。

ブロックにクラシックというのがあるので、htmlで作ったブロックを埋め込むようにすれば、規定のブロックでは使えない時にも対応できそうです。

次回はリンクの埋め込みとか他のブロックを使ってみます。

ワードプレスの設置完了したみたい-過去の失敗事例

WordPress 4.9 ” のインストールは3回目かな、やっと動いてくれました。ブログページとしての設定はこれからですが、とりあえずはインストール完了です。

過去の失敗

1回目:サーバーの管理メニューに ” WordPress 4.9 ” のインストールボタンがあったので、実行。独自ドメインで運用していたのだけれど、特に何もしないでインストールした。当然のように失敗。トップフォルダにWP関連のファイルやフォルダがあふれてしまった。ファイルマネージャーで関連ファイルを除去した。また、作成したデータベースも削除した。

2回目:WPというフォルダにインストールしようとした。インストール中盤、データベースに入れないみたいで、やはり途中で失敗。ただ、投稿画面の表示は出来た。@niftyのココログの投稿画面みたいだった。動かないので今回も削除。データベースも削除。

3回目:少し計画的にインストールしてみた。

ブログが目的なので、blog.yawuge.com という独自ドメインで運用する事とした。そのために、

3-1:DNSに Aレコードとして、blog を追加。a blog xx.xx.xx.xx

3-2:サブドメインをサーバーのコンパネから追加。https://blog.yawugen.com/ へのアクセスはblog.yawugen.com というフォルダへリンクされるようにした。

3-3:データベースをMySQLで作成。WordPress専用として作成した。

問題発生:作成したデータベースの管理画面に入れない。

管理画面へのURLのドメイン部分がSSL設置の関係で https://blog.yawugen.com/ ではなく https://yawugen.サーバー名.com/ となっていた。ログイン画面は表示されるが、ログインしようとすると、プログラムが動いていないというエラーページが表示された。

そこで、試しにURLの yawugen.サーバー名.com の部分を blog.yawugen.com に書き換えてみた。すると管理画面に入れた。

解決策:DNSに
cname yawugen.サーバー名.com  blog.yawugen.com
を追加した。これで、yawugen.サーバー名.com へのアクセスは即時 blog.yawugen.com へリダイレクトされるようになったわけだ。

WordPressインストールの失敗時に毎回下図のようなページが表示されていたのはこのせいだったのではないかと思う。

3-4:サーバーのコントロールパネルからWordPress4.9のインストーラーを実行(コンパネのボタンを押すだけ)

基本データを入力して、CMSインストールというボタンをクリック。これでインストールは無事完了してしまった。前回まではここからエラー画面の連続でわけわからなかった。

これでダッシュボードもHello world!のページも表示されるようになった。


Yahooブログ閉鎖に伴うデータの移動について

ブログのデータをココへ移動しました。完璧ではないのですが、ほぼ同じ内容です。

データの移動に際し、公開日をオリジナルの投稿日と同じに指定した関係で、WPの設置以前に投稿があるようになってしまってます。

また、 Hello world!のページ は非表示にしました。

2019/05/12 00:00