原付2種OKな駐車場_名駅

手軽に利用できる駐車場の一つが、MAYパーク名駅北。

バイクは1日500円(入庫から24時間)。1時間100円。

時間貸しは12台分。他に月極スペースが同じくらいある。

半分近くは空いていた。

屋根があるのも良い。隣ではマンションの建設中。一通の為、進入ルートは限られる。

岐阜基地航空祭2018へ行って来ました。

2018/11/18 SUN

良い天気だったので、2時間かけて岐阜基地まで電車で行って来ました。

名鉄本線の金山駅で岐阜行き特急から可児行きの準急に乗り換え。犬山駅で各務原線に乗り換え。10時過ぎに三柿野駅に到着。犬山駅からの電車は航空祭への人で満員でした。

三柿野駅で下車 ホームはこの混雑

駅の改札を出てそのまま正面の川崎重工の入り口から工場内へ入ります。このコースが岐阜基地への特設コースになっています。途中のビルの一階に展示機がありました。構内は写真撮影禁止となってましたが、ここだけは皆撮影していました。

ブルーインパルスの機体?

工場をぐるっと回って、踏切を超え、岐阜基地北門へ。

岐阜基地北門

手荷物検査のゲートを通って会場内へ入ります。ポケットにコンパクトカメラとガラケーと財布が入っているだけだったので、スルーでした。

手荷物検査のゲート。
時間のせいか、空いてました。

入るとすぐ目についたのがこの車。航空祭で飛行機より先に車の写真。


会場に入ると痛車がお出迎え。

プログラムでは、ちょうど空中給油の展示飛行が行われてました。

逆光をさけようとしたら松の木が・・・

入ってすぐの売店。右はグッズ、左は飲食店でした。人多い。

売店の北の端。
ひそねとまそたん 痛車のネタはこれらしい。
飲食店側の南端より北(ゲート方面)
見えているビルの向こう側をぐるっと回って来た。
エプロンへ向かうも、この人だかり。
もう帰りたくなってきた。

岐阜基地のHPによれば、14万5000人の人出だったとか。

第2格納庫
第2格納庫
第3格納庫前 どこもこんな感じで混雑
管制塔 この青空!
片手をのばし、人の頭越しにブルーを狙ってみた。
展示機 目が描いてある
先進技術実証機 心神だよね?
ブルーインパルスによる展示飛行

展示飛行は動画を掲載したいけれど、動画はダメみたい。youtubeにアップして埋め込むことは可能みたいだ。

今回はここで終了。来週は浜松基地の航空祭だ。

航空祭の報告をアップするついでに、Gutenberg エディターの使い方の練習もしてみている。

ハイパーリンクはクラシック同様に、テキストを選択してリンクを指定するだけで可能だった。

新しいエディターも、このくらいのページは簡単に作成できて便利に思えてきた。あとは動画をどうするかかな。

サハラの目・ホルスの目(Guelb er Richat)

モーリタニアにあるリシャット構造と呼ばれる地形です。


NASA https://apod.nasa.gov/apod/ap130519.html

1965年6月にジェミニ4号(6/3-7)によって発見されたそうです。

グーグルマップグーグルアースでこの場所を見ると

宇宙から見ると、まるで瞳のようです。

「アフリカの目」とか「サハラの目」と呼称されているようですが、そう聞くと、「ホルスの目」というものにピンときました。

ウィキペディア ホルスの目

これ、右目に見えますか、それとも左目?

渦巻のある側が顔の外側とすると、私には右目に見えます。鏡に映った像だと考えると左目?

右目なら「ラーの目」で破壊神(太陽)、左目なら「ウジャトの目」で知恵・再生の神(月)になるのでしょうか。見る者によって破壊にも再生にもなる、とか?

どちらにしても、宇宙からしか見えないので、「サハラの目」は「ホルスの目」とは無関係でしょう。宇宙人説?ファンタジーですねぇ。